夕方から参加して終わりまでいましたので夜の部を報告します
やはりメインはこれ!!

よく見ると道路にはこんなのもいました

おまけはこんな人も参加していました
どの会場か探してください

ではこれからお客さんが来るのでこれくらいにします
夕方から参加して終わりまでいましたので夜の部を報告します
やはりメインはこれ!!

よく見ると道路にはこんなのもいました

おまけはこんな人も参加していました
どの会場か探してください

ではこれからお客さんが来るのでこれくらいにします
行ってきましたY150開港博 内覧会。
天候にも恵まれ、会社休んでのーんびりと・・・。
来る本番に向けて(一応ボランティアなので)Imageしておこうかなと見てまわった最初の感想は、
「ほっほーおう。」であった。
新聞やWeb,雑誌で取り上げられている上記のクモさんは、
パビリオンの1つ「はじまりの森」に居て、さすがに現物をナマでみると
「デッかーッ」て、実際に動いてるシーンの想像を掻き立ててくれた。
(トランスフォーマーのちょっとミニチュア版って感じ?本番が楽しみである)
横浜は文明においても「初めて」の多い街。(意外に知らなかった初めてが多かったりして)
ご存知、ペリー提督がお出迎え。
(横では、当初幕府とのやり取りが、晩餐会のメニュー含め展示されていた)
食通の私としては、ここが一番長い時間、見学していたりして。
Y150記念として、横浜の新しいブランドを創造しようとしているMeにとっては
かなり参考になったと思う。
ここには載せきれない初めて物語が模型なども併せて作られており、
各所に分かりやすく展示されています。
おまけに各種ジャンクFoodの店も沢山揃っているので、お散歩がてらだけでもイイかも。
(内容も中々揃っていました。お腹も満足できます。)
そして、なにより気に入ったのが「WC」の清潔さ。(これはKeepされて欲しいよね)
いまや一般的にもなりつつあるゴミ問題についても当然、きちんとEcoへの配慮もされてます。
んでもって、お隣のパビリオンには、FM Yokohama 84.7のブース。
会場内に作るとは、地元一大イベントへの注目、高いっすよね。
イベント会場内には、ちゃーんとコンビにも完備。(会場ならではの商品もあったりして)
記念撮影は各所に設置されている上記にてどうぞ!でした。
そして最後は、赤レンガエリアに設置のShop会場。
記念商品がビッシリ揃ってます。当然、私は・・・
「たねまる」君で〆ました。他にも3つ大きなパビリオンがありましたが、
内覧会にも関わらず行列状態のため、時間切れになりそうだったので
今回は諦めました。本番に入ったら、再トライしようと思います。
全般的には、休日をのーんびり過ごすには、全部で6つのパビリオンを
肩肘張らずに、回遊出来る内容になっているなと思いました。
(このホノボノさがYokohamaなのかもしれませんね)
この度、イマジン・ヨコハマの事務局長を務めております松野です。
遅ればせながらブロガーになってみようと思います。(三日坊主にならないよう頑張ります)
これから、三日間にわたって、松野のシュールなブログをお楽しみください(ちがうかー)
さてさて、本日はY150の内覧会が行われました。私は、イマジン・ヨコハマ事務局長であると同時に、Y150総合プロデューサーの小川さんの会社のスタッフでもあり、Y150にも微妙にかかわりながらという立場です。
昨日はイメージコレクターの現地説明会にご参加いただいたみなさまありがとうございます。
様々貴重なご意見も頂き、早速参考にさせていただきたいと思います。
ちょっとここら辺で私のお話をしたいと思います。
ヨコハマの街づくりに興味を持ったのは2007年10月からBankARTで開催されたBankART School Urban Design Study Yokohama 2007(以下UDSY)に参加したことがきっかけでした。
そこで横浜市の環境市民大学プラン(現YES YOKOHAMA ECO SCHOOL)のプランを練ったり、さまざまなクリエイティブクラスター(持続性・創造性のあるプロジェクト)の企画に携わりました。そんなさなか、今回の事業のプロポーザルに参加、この事業の事務局を務めるとなった次第です。
個人的に得意なことは、人生相談と多種多様な人々が集う中でクリエイティブクラスターを輩出することです(全然同列になってないか)
趣味は、お酒(ワイン)、料理、スポーツ全般、そして飛行機や船を眺めることです。暇があれば羽田空港にいたりもします。
そのうち、イマジン・ヨコハマ飲み会部、などなど企画していきたいと思います。
そんなイマジン・ヨコハマ事務局には今、デジタルキャンプの渡部健司さんが遊びに来ています。
CG プロデューサーで、ウルトラマンのCGを出かけていることで有名です。昨年、横浜を舞台に製作された「超ウルトラ8兄弟」 http://www.ultraman-movie.com/のCGスーパーバイザーを務めていらっしゃいました。こんな人も横浜在住なんですよ~。私 の飲み仲間です(またかよ)
何かやろうかとゆる~い話し合いをしています。http://www.hamakei.com/headline/photo/1843/
皆様 こんにちは、横浜開港150周年のプロジェクト 「イマジン・ヨコハマ」 のボランティアに参加しているリポーター壱拾四です。
イマジン横浜は横浜の想いを集め魅力を再認識して横浜のブランドを立ち上げようという素敵で壮大な企画です。
去年は開港祭・ジャズ祭のボランティアをして今年はimagine YOKOHAMAに参加です。
「1000人ワールドカフェ」ってどうゆう活動?世界中のカフェが横浜MM地区に集まってみんなでお茶できることかしら??とよくわかっていないままHPから参加のフォームを送信しました。
第1回研修は3月28日、場所は神奈川県警の横の「BankART STUDIO NYK」、
こんなところにこんな建物がという不思議な空間です。
そこに集まったのは様々な面々のボランティア200人超、礼儀正しいスタッフ、横浜市の職員らしき人...
5・6人づつペンとお菓子の置いてある何故か白い模造紙がテーブルクロスとしてかかっている丸テーブルに付き大まかな流れの説明、進行役の言われるがままに短い自己紹介、
そしてペアになった人と横浜のイメージについて の対話、多己紹介。
この時に出された質問が意味深なものでした、さすが~。
こんばんわ。はまっ子、たあです。「たあ」とでも「たあちゃん」とでも呼んでください。
4月19日全体研究に参加してきました。
みんなは、まじめに研修のことについて書いているのですが、私が研修の時、気になったのは、みんなが持っているペットボトルの水「はまっ子どうし」だったんです。
実は、このお水、最初っから椅子の上におかれてて、主催者側から配られてたものだったのですが、当日遅刻してきた私の椅子には、この「はまっ子どうし」がおかれてなくて、みんながみんな自主的に、このお水を選んで買ってきたんだと思っちゃったんですね~。
「さすが、イマジン・ヨコハマに来るコアメンバー。愛国心(?)愛市心(?)が強いな~(^~^)」と思いながら感心してました。
で、終わった後に、このイマジン・ヨコハマで友達になったゆりっぺから、配られたものだったって聞いて。「う~ん、勘違い~(:_;)」って思っちゃいました。
このお水に関して一言。
以前から、この「はまっ子どうし」買って飲んでたのですが、「よこはま」とドーンっとタイトルにしているのに、「採水地」とみてみると、山梨県南都留郡道志村ってなってるんですよ。
「えっ、山梨の水なの~」って、がっかりしちゃったのですが、そのままにしていました。
その何日か後に、風水のセミナーに行ったんです。
で、日本全国の気のいい龍山、龍脈、推薦風水温泉というのを教えてもらいました。
聞くと、関東圏では、この道志村の温泉が入っていたのです。
風水の先生曰く、「横浜市の水道水は、この気のいい道志村を水源地にしているので、身体にもいいんですよ」って。
「横浜市は、関東で最もよい気のある道志村の水を水道水にしてるなんて~。すごい~」って思いました。だから、わざわざペットボトルに入れてまで、売ってるのかな~、とミョ~に納得。
あっ、もちろんおうちでは、水道水を飲んでます。蛇口には浄水器がついているのですが、ちょっと後味が気になったので、炭を入れて半日置いてます。これで美味しくいただいてます。
横浜市水道局のみなさん。ありがとう~!!
5.9「1000人WorldCafe」に向けての研修に参加しました。
場所は、横浜開港50周年記念に建てられた「横浜市開港記念会館」(50周年で市民から寄付を仰ぎ、その後建設)です。
150年前には、横に長い砂浜で人口101人と言われている「横浜村」(開港記念会館の2Fに油絵がありImageできます)が、たった50年で開港記念会館が建ち、100周年には「マリンタワー」と、今では「みなとみらい」となっており、150年間に大きく変化するものだなあと思っています。
その間に、「関東大震災」という自然災害と、「横浜大空襲」という戦災もありました。(ちなみに開港記念会館は関東大震災では屋根が落ち、内装は火災でなくなり、外壁だけが残りました。<2Fの資料館で見れます。>外壁も崩れたら今はもうないかもと思っています。「横浜大空襲」では、その後米軍占領時に接収する予定だったのだと思います。ホテルニューグランドと同様、空襲されなかったと聞いています。接収後は地下にダンスホールも作られたそうです。)
さて、横浜開港200周年・250周年、そして未来のヨコハマはどのようになっていくのでしょうか?
5.9「1000人WorldCafe」で、どのような発想・想像・創造が現れてくるのか楽しみです。
横浜市開港記念会館GuideVolunteer 「JackSupporter」でもある大澤正樹
10:30から17:30のワークショップって凄そうだ、どうなるのと思ってでかけたNYK。
予想以上の人々が集まっていて、老若男女、色々です。
何だか面白そうの予感の中で、オリエンテーション、相互インタビューなどで結構誰もが活発に意見を述べ合ううちにお昼休みに。 その後はワールドカフェで横浜について色々な質問を基に話し合い、盛り上がりました。色々な人がいると発想が結構広がるものだと実感。 そして、その後のパネルディスカッションへ。 都市計画デザイン方面からの取り組みなど聞くのも珍しくて、ほーとかへーとか思ううちに私は16:30で所用があり退出。 そのごの話と懇親会ではさらに何が話し合われたのだろうと、ちょっと心残りなイマジン・ヨコハマ キックオフ でした。
ワークショップ参加していろいろ刺激を受けました。
最初、、人がいっぱいで、、『自分、場違いかな?』と、思いちょっと足がすくんでしまいました。
でも、会社休んで来てしまったので、、『吸収することは吸収しないと!!』と一歩踏み込みました。
ぜんぜん知ってる人はいませんし、もちろん私自身、一人で参加しました。
でも、一言話せたらそれがきっかけでいろいろ話せました。
テーブル代わってもそれは同じでいろんな人と短い時間の中でいろいろ話せてよかったです。
>>
私の面白いと思ったことは
三日住めば浜っ子とは別に
実際的には都市部(中区、西区)に住んでる人(元々)だけが浜っ子であるという説。
矛盾しててじつに面白いです。いろんな人の意見があるから生まれることだと思います。
いっぱい考えさせられ、人の意見も聞け、共感や違う考えもあるのだと改めて感じました。
人に伝えることの難しさもとっても感じましたが、伝えることの大切さもとても感じました。
自分がこれから何ができるか、わかりませんが、がんばっていくキッカケになったと思います。
3/28のキックオフワークショップ、参加しました!
私にとってははじめての場所、初めて出会う人々ばかりで最初ほんの少し(?)心配しましたが、その心配は「ワールド・カフェ」で吹っ切れました!
いやいや、
「ワールド・カフェ」には、人々を巻き込み、大きな渦に変える「魔力」みたいなものがあります!!
「カフェ・エチケット」という共通のきまりがあり、適度な緊張感がある中でも、くつろぎを感じる空間の演出、
ホストの存在、席替え、そして対話内容を模造紙に書留めることによって、会話が大きくふくらみ、そして新しい気づきが生まれる。
終了後の「心地よさ」は、一度体験したものでないと味わえないでしょう!!
5/9の1000人ワールド・カフェが今から楽しみです!
3/28初めての会合がありどんな様子か心配しながら参加しました。
今回は特に友人も誘わずに一人で応募したので周りは知らない人ばかりです。
係りの人から適当にグループを作るように言われました。
最近の私の活動範囲は高齢者の相手が多く新鮮味がありませんでしたので若い人の多い席に行きました。
そこで最初に行ったのが相互インタビューと他己紹介でした。
とりあえずペアを作ることになりジャンケンしたら二十歳位の女子大生と組むことになりました。
私はすでに数年前に高齢者の仲間入りしているので孫に当たる位の年の差でうまくインタビューできるか戸惑いました。
でも笑いながらの楽しいインタビューが出来て胸をなでおろしました。
このコアーメンバーは若い人から高齢者までいろいろな人が参加しているのでこれからの活動が楽しみです。
ちなみに私が思う「ワールドカフェ」とは?
まず少人数でテーブルを囲み、主催者から投げかけられる問いに対して、まるでカフェで会話するような雰囲気で参加者の思いや思考を共有・触発すること。それから、あたかも「旅人」がフラリとカフェに立ち寄るようにテーブルを移動して、新たな出会いと共に、次なる問いに対して会話が始まる。
これを繰り返し会場全体の人(旅人)と会話したような「空気感」から生み出される言葉やイメージのエッセンスを味わう・・・。
このような拡散型志向(思考)の対話のプロセスだと感じました。
市民の声を集めるといっても意見公募や単なるインタビューでは「横浜市と一人の市民」という1対1の限定的な関係になるところですが、ワールドカフェ手法に代表されるように、市民同士が触れ合うなかで創造的に生み出される関係から「横浜市と有機的に繋がる集合知」という共有された意識から声を集めようとする画期的な取り組みだと感じています。
3日住めば浜っ子
東京なら3代住めば江戸っ子、京都なら10代住めば京都っ子と言われるように横浜の市民が持つ独特の雰囲気として誰でも受け入れ、親しくなるという柔軟な風土があるという。
港ヨコハマ?
「横浜市」は港だけではなく、山間部も多く、農業も盛ん。18区あるうち、海に接するのは6区のみ、残りの区は内陸部。ほぼ鎌倉エリアともいえるところから、電車で渋谷まで十数分というところまでとても多面的な顔を持つ。
ごみ処理は先進的
横浜市が進める「G30」というごみ処理プロジェクトがあって、この取り組みは日本でも最先端の取り組みであること。なので世界中から視察団が訪問している。