みなとみらいホールで開催された音楽ワークショップで、
横浜のサウンドトラックを作ろうなんていう声が出ていたんですね。
是非とも作りたいですね
別にですね、横浜をうたっている曲にこだわる必要はないと思うんですね
そんなサウンドトラックは誰が作っても同じになってしまう。
それも含めて、横浜の何かしらのシーンにあう曲を集めたサウンドトラックを作ろうみたいなのがいいかなと思うんですね
ちょっと考えてみました
みなとみらいホールで開催された音楽ワークショップで、
横浜のサウンドトラックを作ろうなんていう声が出ていたんですね。
是非とも作りたいですね
別にですね、横浜をうたっている曲にこだわる必要はないと思うんですね
そんなサウンドトラックは誰が作っても同じになってしまう。
それも含めて、横浜の何かしらのシーンにあう曲を集めたサウンドトラックを作ろうみたいなのがいいかなと思うんですね
ちょっと考えてみました
5月のワールドカフェから2ヶ月近くが早経っていますね。
あちらこちらでイマジン・ヨコハマから派生した沢山の活動が行われているようです。
簡単にご紹介いたします、 詳細は事務局にお尋ねください。
・出張ワークショップ
スポーツチームのサポーター、学生、障害のある人、ママ友達、市役所職員、寿町住人、イマジン・戸塚、イヌジン・ヨコハマ(犬連れ)、マリノスカフェにて、赤レンガ倉庫にて、横浜能楽堂にて、日本ファシリテーション協会、都筑コーチングクラブ など
・イマヨコNAVI http://yaplog.jp/imayoko/
・イマジン農園 食農と都市 (農業体験)
イマジンファーム横浜 : 恩田農園 ・ 金子農園 ・ 佐々木農園
・ガイド・ツアー
美食ガイド石井燻製 ・ 茶園ツアー ・ 佐渡旨いものツアー
・朝霧高原グローバルヴィレッジプロジェクト
・泉区エコキッチンプロジェクト
・食農
国連大学プロジェクト ・ EM・光合成菌培養技術 ・ ブランドミネラル野菜 ・ 鍋プロジェクト
・HamaBoomBoom(横浜ミツバチ・環境) ・ ハマラブ(mixi キャンドルナイト・環境) ・ ハマっちのママっち
・イマジンヨコハマ新聞プロジェクト
イマジンヨコハマをきっかけに繋がり、発展していくのが楽しみです。
今日、都築にある東京都市大学で行なわれたフォーラムに参加して、ヨコハマってそうなんだと思ったことがあったので、記載します。
みんなでつくる横濱写真アルバム『つづきフォーラム』〜街の記憶を未来のために
http://www.yokohama150.jp/event_d.php?eventid=899
1.65年頃、横浜本牧から若者文化が発信されていた。米軍の住宅があり、街並みがアメリカ(今もその面影がまだ残っているようですが)、近くの店が並ぶ通りは看板が英語、そして、そういう街中をアメ車に乗っていた若者がいたようです。ジーンズやバンド(ロックのはしりかな)、ダンスパーティなどアメリカ文化がこの辺で遊んでいた若者から平凡パンチやプレイボーイなどを通じて発信されていったらしい。
2.私が知っているのは、その後、79年にJJという雑誌が、フェイリス女学院などの元町ファッションをハマトラとして発信し、一世を風靡したこと。
こうした文化発信は、ヨコハマの伝統だとしたら、最近は? 若者頑張れ!!
3.港北ニュータウンは、住民参加のまちづくりがスローガンの1つ。当時大規模な区画整理?を行なって新しい街をつくる中でこうした試みは進んでいたようです。又、港北ニュータウンに行くと幹線道路と住民の普段使う道が独立しているようにかんじていましたが、開発計画時にブキャナンレポートなるものをベースに検討が進められたそうです。こうした点はまだ結論は出せないかもしれませんが、優れた都市計画がされたと誇るべき都市空間かもしれません。私は、グリーンマトリックスという緑道がすきですが、これも住民参加とブキャナンレポートの賜物のようですね。
都市計画についてこれからもよりよい都市を目指して挑戦を続けるヨコハマであって欲しいと思いました。
今回イマジンヨコハマの経験を通して、こうしたいろいろなことを学び、気づき、そして、それを次に繋ぐことがイマジンヨコハマの大事な意義かもしれませんね。
6/3の22時からNHK総合TVで横浜の開港の歴史が紹介されました
見損なった方は1週間後(6/10)に
総合TVの16:05~ および BS2の8:15~ 再放送があります
横浜の歴史に興味のある方はぜひご覧ください
http://www.nhk.or.jp/historia/
横浜市の広報です(eアンケートメンバーとして今日入手した情報)
横浜開港150周年記念式典が5/31(日)に開催されますが tvk(テレビ神奈川)で中継されるそうです。詳細は下記のサイトから
http://www.city.yokohama.jp/ne/news/press/200905/20090522-041-7777.html
tvkのマワシ者ではありません
皆様横浜に魅力を感じている人ですので、すでにご承知かと思いますが一応参考に掲載します
5月23日に開催されました、出張ワークショップ研修に参加いたしました。
当日はコアメンバー36名ほどで、実際にワールドカフェを行うための準備や運営方法についてレクチャーを受けました。その研修の中で、出張ワークショップ(ワールドカフェ)を行うチーム編成を行いました。
研修後に、数名の方と会話した中で
■ 20日・23日で、編成したグループのそれぞれの今後の活動を見てみたい。(ブログやHPなど)
■ 他のグループの活動にも、どんどん参加してみたい。
■ 団結力を表現するために「Tシャツなどのグッズ」が欲しい。などの意見がありました。
出張ワールドカフェの活動が活発化することで、横浜がよりよくなっていくと考えます。
「企画されたワールドカフェ」がすべて成功するように、みんなで協力できればと思います。
************************************
<お知らせ>
ボランティアの人達の情報交換の場を作った有志の方がいらっしゃいましたので、
この場をお借りして、紹介させて頂きます。
■ 数名の運営チームで運営する自主的なメーリングリスト。
imagineYOKOHAMAの事務局とは関係ない、有志による運営です。
googleグループの機能を使っています。
imagineYOKOHAMAと私たちが、学び・成長し・意味ある成果を手にする
ための第一歩として、開かれた心と勇気と思いやりを持って
"つながって"いきましょう。
ひとりでも多くのボランティアの方々の参加をお待ちしております。
ボランティア受付していなくても興味のある方や5/9ワールドカフェ
に参加されたかたも歓迎いたします。
是非、ご参加ください。
またご友人、お知り合いをお誘いください。
私たちひとりひとりのちょっとした貢献が、大きな未来を創っていく
のではないでしょうか?
参加申し込みは、こちらからお願いします。
https://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P65544979
imagineYOKOHAMA2009 ボランティアチーム
かなりの分量がありましたが、楽しく拝見させていただきました。気の向くままにキーワードを拾ってみました。
「第2の開国」と言うキーワードいいですね。1959年に鎖国状態から開国し、今、再度、開国するとはどういうイメージか考えています。人も物も情報も自由に行き来できる時代で、さらなる開国。しばらく大きなテーマとして意識したいと思っています。
「多様な意見で対話できる場」これがワールドカフェであり、つながりインタビューなのでしょう。そして、こうした情報インフラにおいても、ワールドカフェのような多様な意見に触れ触発される場になると思います。そして、こうした活動からも、「市民としての誇り」が形成されるといいですね。人の和が広がっていく様をビジュアルに見られると素敵だなと思います。SNSの実験で、人と人のネットワークがどんどん大きくなっていく様をビジュアル化したものを見たことがあります。技術的にはわかりませんが日を追う毎膨らむのを実感できるといいですね。
「市民としての価値観や誇りの源泉」「市民の行動指針」 企業や学校にはこうしたものがありますが、市民として確認できる浜っ子指針って興味深いですね。是非そういうものを形にしたいと感じました。指針をまず作り、時間軸で洗練していくというのも素敵かもしれません。
そうそう つながりインタビューですが、ふと思ったのは、たしか以前に、カードを使って、それを手渡ししていく(はっきり覚えていませんが、相手の好意に感謝をする時にカードを渡す? という活動がアメリカで始まっていて、今回も、インタビューに答えてくれた人に渡していくと、何か活動が広がっていくムーブメントのようなものができないかなと。(あやふやの情報ですみません。)
そうだ、議事録以外に配布された資料とか、会議中に纏められたマインドマップとか公開されるといいですね。
「プロセスとコンテンツ」 今回プロセスも重視されている点が素敵だと思います。 一方で、コンテンツとしては、「商工会議所の700もある資源」地域のリソースって早く知りたいですね。今井さんのイマヨコNAVIなどとのコラボができればいいな。
「子供の参加」とかも意見に出ていましたが、大人が模範を示さないとね。子供は本物を感じとりますから、それに答えられる活動にしたいものですね。あと、外国人の方の参加も大事ですよね。国際都市なのだから。
「ライフスタイル」に「教育・医療」などの意見がありました。でも、もっと根源的な、例えば、横浜弁とか、横浜しぐさとか、そして、そうしたものを通して、横浜スタイルのホスピタリティとかスローとかを表現できるといいですね。私は「アバー」って好きです。「アバヨ」と違って何か暖かい感じがするので。
「流動性の高い都市」 確かにそうだと思いますが、以前、港北区に20代で入って、その人が結婚して、市内の別のところに移り住んでいくという人口動態分析があったように思います。ワールドカフェで東京や千葉より住みやすいという地方の方の意見がありました。ひと言で流動性と表現しないでリアルな動態がわかるとそこから見えてくるものがあると思います。
「小松菜・カリフラワー・キャベツ」知りませんでした。横浜ブランド野菜とか、横浜ブランド魚とかいろいろあるといいですね。地名のついた野菜とかないのかな?
「クリエイティブシティ・サミット」 どうなものなのかな? 楽しみにしています。
「身近な横浜らしさ」 これは皆さんに聞いてみたい言葉ですね。ワールドカフェで出ていたものの1つに市歌が歌えるというのがありました。恥ずかしながら私は知らなかったのですが。こういうものをもっと見つけたいですね。
「産業が興る」 日産の自動車とか、その昔は造船かな。横浜フィルムコミッションというものも、直接的ではないですが、議事の中にあった映像と結びつくものがありますね。今の時代、メディア事業は紙媒体からインターネット、テレビ、DVDと様々なので、それらがコラボしていけば集積されるように思います。自動車産業に象徴される素材から製品までの広がりが意味のある時代ですから。
「多様性」 今回多様なもので、1つのブランドイメージを作れると、差別化できるように思いました。田舎的市民の暖かさとか、都会的オシャレとかに始まって、場所や物や産業など。それをどう形にするかが今回の最大のポイントかもしれないなと感じました。
5/3好天のもとでザよこはまパレード(横浜みなと祭 国際仮装行列)が行われたので行ってきました。
今回が57回と言う歴史のある行事で山下公園から伊勢佐木町までパレードが行われました。
私は昼頃に伊勢佐木町から馬車道に向かいながら見学しました。
新インフルエンザの影響もなく大勢の人波で歩くのが難しかったです。
パレードの中で開国・開港博に関連すると思われる一部を写真で紹介します。
横浜市G30大作戦のシンボル

開国・開港博Y150のシンボルたねまるも登場

開国・開港博横浜FUNEプロジェクトでボランティアの皆さんが作った船

Y150アートパーク(象の鼻会場)のシンボル?

この度、イマジン・ヨコハマの事務局長を務めております松野です。
遅ればせながらブロガーになってみようと思います。(三日坊主にならないよう頑張ります)
これから、三日間にわたって、松野のシュールなブログをお楽しみください(ちがうかー)
さてさて、本日はY150の内覧会が行われました。私は、イマジン・ヨコハマ事務局長であると同時に、Y150総合プロデューサーの小川さんの会社のスタッフでもあり、Y150にも微妙にかかわりながらという立場です。
昨日はイメージコレクターの現地説明会にご参加いただいたみなさまありがとうございます。
様々貴重なご意見も頂き、早速参考にさせていただきたいと思います。
ちょっとここら辺で私のお話をしたいと思います。
ヨコハマの街づくりに興味を持ったのは2007年10月からBankARTで開催されたBankART School Urban Design Study Yokohama 2007(以下UDSY)に参加したことがきっかけでした。
そこで横浜市の環境市民大学プラン(現YES YOKOHAMA ECO SCHOOL)のプランを練ったり、さまざまなクリエイティブクラスター(持続性・創造性のあるプロジェクト)の企画に携わりました。そんなさなか、今回の事業のプロポーザルに参加、この事業の事務局を務めるとなった次第です。
個人的に得意なことは、人生相談と多種多様な人々が集う中でクリエイティブクラスターを輩出することです(全然同列になってないか)
趣味は、お酒(ワイン)、料理、スポーツ全般、そして飛行機や船を眺めることです。暇があれば羽田空港にいたりもします。
そのうち、イマジン・ヨコハマ飲み会部、などなど企画していきたいと思います。
そんなイマジン・ヨコハマ事務局には今、デジタルキャンプの渡部健司さんが遊びに来ています。
CG プロデューサーで、ウルトラマンのCGを出かけていることで有名です。昨年、横浜を舞台に製作された「超ウルトラ8兄弟」 http://www.ultraman-movie.com/のCGスーパーバイザーを務めていらっしゃいました。こんな人も横浜在住なんですよ~。私 の飲み仲間です(またかよ)
何かやろうかとゆる~い話し合いをしています。http://www.hamakei.com/headline/photo/1843/
こんばんわ。はまっ子、たあです。「たあ」とでも「たあちゃん」とでも呼んでください。
4月19日全体研究に参加してきました。
みんなは、まじめに研修のことについて書いているのですが、私が研修の時、気になったのは、みんなが持っているペットボトルの水「はまっ子どうし」だったんです。
実は、このお水、最初っから椅子の上におかれてて、主催者側から配られてたものだったのですが、当日遅刻してきた私の椅子には、この「はまっ子どうし」がおかれてなくて、みんながみんな自主的に、このお水を選んで買ってきたんだと思っちゃったんですね~。
「さすが、イマジン・ヨコハマに来るコアメンバー。愛国心(?)愛市心(?)が強いな~(^~^)」と思いながら感心してました。
で、終わった後に、このイマジン・ヨコハマで友達になったゆりっぺから、配られたものだったって聞いて。「う~ん、勘違い~(:_;)」って思っちゃいました。
このお水に関して一言。
以前から、この「はまっ子どうし」買って飲んでたのですが、「よこはま」とドーンっとタイトルにしているのに、「採水地」とみてみると、山梨県南都留郡道志村ってなってるんですよ。
「えっ、山梨の水なの~」って、がっかりしちゃったのですが、そのままにしていました。
その何日か後に、風水のセミナーに行ったんです。
で、日本全国の気のいい龍山、龍脈、推薦風水温泉というのを教えてもらいました。
聞くと、関東圏では、この道志村の温泉が入っていたのです。
風水の先生曰く、「横浜市の水道水は、この気のいい道志村を水源地にしているので、身体にもいいんですよ」って。
「横浜市は、関東で最もよい気のある道志村の水を水道水にしてるなんて~。すごい~」って思いました。だから、わざわざペットボトルに入れてまで、売ってるのかな~、とミョ~に納得。
あっ、もちろんおうちでは、水道水を飲んでます。蛇口には浄水器がついているのですが、ちょっと後味が気になったので、炭を入れて半日置いてます。これで美味しくいただいてます。
横浜市水道局のみなさん。ありがとう~!!